スカイドゥエラー ビデオ カバー
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スカイドゥエラー

世界を旅する旅行者のためのウォッチ

  • 容易に時刻を
    確認できる

    デザイン

  • スカイドゥエラーは、読み取りやすく設定も容易な年次カレンダーと第2タイムゾーン表示機能を備えている。ダイアルにはこれらの機能が絶妙に配置され、この時計ならではの美しさが際立っている。

  • この時計には、サロスという極めて革新的な年次カレンダーが搭載されている。そのデザインは、同名の天文現象からインスピレーションを受けたものだ。古代から伝わるギリシャ語の「サロス」は約18年周期で太陽、地球、月の位置関係が一直線上で相対的にほぼ同じになる天文現象(日食と月食のこと)を意味する。

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  • ローカルタイムはセンターの時針・分針・秒針で、旅行者の居住地などのホームタイムは、オフセンターの回転ディスクで読み取ることができる。ダイアル上の赤い逆三角形がホームタイムを示す。

  • 革新的な
    年次カレンダー

    特徴

  • サロス年次カレンダーは自動的に月間30日の月と31日の月を区別するため、着用者は毎年1回、2月から3月に月が変わる時に調整すればよい。2月は28日あるいは29日しかないからである。

  • 瞬時に変わる日付はローカルタイムと連動している。したがって、小窓には常に着用者のローカルタイムゾーンの現在の日付が表示されるため、タイムゾーンが変わった際に日付だけを設定しなおす必要はない。

  • サロス年次カレンダーは、エンジニアリングの傑作だ。ロレックスは、瞬時に変わる従来の日付カレンダーにわずか4つの歯車と2つの歯車比を加えただけで、このメカニズムを実現させた。このようなシンプルな仕組みが、このシステムの信頼性を確かなものにしている。

  • 直感的な
    接続機構

    特徴

  • スカイドゥエラーの回転式フルーテッドベゼルは、単なる飾りではない。このベゼルを使って、着用者は日付、月、ローカルタイム、ホームタイムといった設定機能を選ぶことができる。ただ回転させればよいのである。ロレックスの他のモデルのものよりやや大きく、そして深く施された刻みにより、スカイドゥエラー設定時に優れたグリップを提供する。

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  • 直感的かつシンプルに操作可能なリングコマンドベゼルシステムは、回転ベゼル、リューズ、ムーブメントの相互作用機構である。これにより着用者は時計の機能を容易に選択・設定することができる。約50もの部品から成るこの機構は、最先端の時計製造技術とマイクロメカニクスの専門知識により実現した。 

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  • キャリバー 9001
    スカイドゥエラーには、ロレックスが独自に開発・製造した機械式自動巻ムーブメント、キャリバー9001が搭載されている。2012年にロレックスが発表したこのムーブメントは、ロレックスが開発した最も複雑なキャリバーのひとつである。

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  • Superlative Chronometer
    すべてのロレックスの時計と同様に、スカイドゥエラーも高精度クロノメーターである。
    この独自の称号は時計製造業界の基準より厳しく設定した、ロレックスが自社内で独自に行う一連の検査を通過したことを証明している。“Superlative Chronometer”(高精度クロノメーター)は、ロレックスの時計についているグリーンのタグに象徴され、5年間の国際保証が適用される。

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ロレックス正規品販売店にてロレックス ウォッチをご購入いただけます。豊富な経験と専門知識をもつロレックス販売店では、お客様にとって最適なロレックスをお求めいただけるようお手伝いさせていただきます。

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